国内・国際特許を取れなくされた職務発明における相当の対価請求控訴事件

事件の基本情報

裁判所知的財産高等裁判所
事件番号令和4(ネ)10099
判決日2023-03-08
分類知的財産 / 特許
判決種別判決
判決文が挙げた条文特許法35条、特許法35条5項、特許法123条1項6号
当事者被控訴人 日鉄テクノロジー株式会社

この事件の代理人

争点(判決文より)

争点
⑴ 相当対価請求権の存否(争点1)
⑵ 相当対価請求権の消滅時効の成否(争点2)

主文(判決文より)

1 本件控訴を棄却する。
2 控訴費用は控訴人の負担とする。

出典

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