基本情報
| 弁護士登録番号 | 21374 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 桜坂法律事務所 |
| 所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-12 榎坂ビル4階 |
| 弁護士登録 | 1983年(実務43年) |
| 掲載判例数 | 101件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 101件 |
| 著書・論考 | 14件 |
| 学術論文 | 1件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、古城春実弁護士が代理人として記載されている事件を101件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 意匠制度研究 意匠権侵害の損害賠償 : 寄与率と部分意匠を中心に
- 意匠制度研究 画像デザインの保護 : 改訂意匠審査基準と法律論の現状
- 英米法研究(第36回)包括的環境対策・補償・責任法(CERCLA)の下で土壌汚染の浄化を行った工場施設の所有者が前所有者に対して浄化費用の分担(contribution)を請求し得るかを判断した例
- 英米法研究(第66回)特許侵害訴訟における和解と反トラスト法の適用 : 特許侵害訴訟において、後発薬の販売を一定期間遅らせる合意と引換えに先発薬メーカー(特許権者)が後発薬メーカーに対して多額の金銭を支払う和解は反トラスト法違反となるか Federal Trade Commission v. Actavis, Inc., et Al., 米国連邦最高裁判所2013年6月17日判決
- 英米法研究(14)科学的な証明が問題となる事件における専門家証言の許容性
- 英米法研究(6)パロディと著作物のフェア・ユース
- 商標の識別力の利用と比較広告--2つの事例から[東京地裁平成20.12.26判決,欧州司法裁判所2009.6.18判決]
- 商標法51条、53条における「類似」と「混同」
- 税関における特許侵害品輸入差止 : BBS事件最高裁判決と最近の税関実務
- 損害論の現状と展望
ほか4件
学術論文(CiNii Research)
- 税関における特許侵害品輸入差止 : BBS事件最高裁判決と最近の税関実務
この情報について
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