基本情報
| 弁護士登録番号 | 28150 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 阿部・井窪・片山法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-6613 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー13階 |
| 弁護士登録 | 1995年(実務31年) |
| 掲載判例数 | 3件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 3件 |
| 著書・論考 | 8件 |
| 学術論文 | 20件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、江幡奈歩弁護士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 新たに商標権侵害行為となる模倣品等の持込みによる輸入について : 新法の要点
- 音の商標と商標の音声的使用
- 海外情報 医薬の投与方法の発明に関するEPO審決(T1020/03)
- 議題(一般):訴訟における当事者適格と救済への影響
- 議題(一般):知的財産権の侵害に対する補償においての合理的な認識 : 2021年AIPPI国際総会-Online-(3)
- 議題(著作権)人格権 : サンフランシスコAIPPI国際総会(2022年)の議題に対する日本部会の意見(2)
- 議題(著作権) : 人工知能の生成物に対する著作権
- 議題286(著作権)著作権管理団体 : イスタンブールAIPPI 国際総会(2023年)の議題に対する日本部会の意見(2)
学術論文(CiNii Research)
- 商標制度をめぐる最近の動きと今後の課題
- 「商標法の一部を改正する法律」の概要
- 第18回AIPPI日中韓Trilateral Meeting2023開催報告
- 立体商標の識別力
- 議題(一般):知的財産権の侵害に対する補償においての合理的な認識 : 2021年AIPPI国際総会-Online-(3)
- 議題286(著作権)著作権管理団体 : イスタンブールAIPPI 国際総会(2023年)の議題に対する日本部会の意見(2)
- 議題(著作権)人格権 : サンフランシスコAIPPI国際総会(2022年)の議題に対する日本部会の意見(2)
- 「三浦葉山牛」を筆書き風に縦書きした商標が商標法3条2項所定の「何人かの業務に係る商品であることを認識することができるもの」に当たると認めることはできないとされた事例
- 国境を越えた知的財産権の侵害について
- 地域ブランドの確立と地域団体商標
ほか10件
この情報について
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