基本情報
| 弁護士登録番号 | 37344 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 長島・大野・常松法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-7036 東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー |
| 弁護士登録 | 2005年(実務21年) |
| 掲載判例数 | 5件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 5件 |
| 著書・論考 | 16件 |
| 学術論文 | 19件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、東崎賢治弁護士が代理人として記載されている事件を5件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 今更聞けないシリーズ(No.125)併用特許のクレームの類型と権利行使可能な範囲
- 生成AIの実社会への導入と乗り越えるべき壁(デジタルプラクティスコーナー):生成AIに関連する著作権侵害の成否
- 知財判例研究会(第1回)サポート要件についての一考察 : 知財高判平成29・6・8(平成28年(行ケ)第10147号)判時2364号63頁を踏まえて
- 知的財産実務の最前線(第4回)2019年意匠法改正によるデザイン保護の拡充と実務への示唆
- 知的財産実務の最前線(第5回)査証制度の概要及び実務上の留意点について
- 知的財産紛争実務の課題と展望(1)我が国の知財紛争解決システムの最新状況
- 知的財産紛争実務の課題と展望(3)標準必須特許を巡るライセンス交渉・紛争に関する近時のデュッセルドルフ地方裁判所の決定とその示唆(上)[2020.11.26]
- 知的財産紛争実務の課題と展望(4)標準必須特許を巡るライセンス交渉・紛争に関する近時のデュッセルドルフ地方裁判所の決定とその示唆(下)
- 知的財産紛争実務の課題と展望(6)自らの存在を秘したままキャラクターを使用してインターネット上の活動を行う者の知的財産権等の権利保護に関する検討
- 知的財産紛争実務の課題と展望(7)近時の産業発展に伴うビジネスの変化と特許権侵害を理由とする損害賠償請求
ほか6件
学術論文(CiNii Research)
- 複数のキャリアを経験して
- 判例研究(24)設計図の著作物性[知財高裁平成27.5.25判決]
- 知的財産実務の最前線(第4回)2019年意匠法改正によるデザイン保護の拡充と実務への示唆
- 知的財産紛争実務の課題と展望(1)我が国の知財紛争解決システムの最新状況
- 特許法36条6項2号の明確性要件について[知財高裁平成26.3.26判決]
- 知的財産実務の最前線(第5回)査証制度の概要及び実務上の留意点について
- 知財分野における国際公共政策『遺伝資源等の保護と活用について』
- 知的財産紛争実務の課題と展望(2)ベトナムにおける知的財産紛争解決の概要
- 知的財産紛争実務の課題と展望(17)動画コンテンツの無断利用を巡る著作権侵害紛争の理論と実務
- 今更聞けないシリーズ(No.125)併用特許のクレームの類型と権利行使可能な範囲
ほか9件
この情報について
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