基本情報
| 弁護士登録番号 | 17515 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人アンダーソン・毛利・友常法律事務所大阪オフィス |
| 所在地 | 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB24階 |
| 弁護士登録 | 1977年(実務49年) |
| 掲載判例数 | 4件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 4件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 18件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、上田裕康弁護士が代理人として記載されている事件を4件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 大阪倒産実務交流会(13)再建型倒産手続における商取引債権の優先的取扱い
- 大阪倒産実務交流会(30)別除権協定に関する平成26年6月5日最高裁判決と今後の別除権協定
- 会社更生の利用に関する新たな試み : 民事再生から破産に移行した後に、破産管財人が会社更生を申し立て、更生手続のもとで担保権者との協議を成立させ、出来形(コンクリート基礎等)を含む借地上の建物の処分に成功した事例
- 為替デリバティブ取引損失に苦しんでいる企業救済の一事例 : 特定調停手続と中小企業再生支援協議会を活用してDDSを成立させた初めての事例
- 関西金融法務懇談会報告 民事再生法92条1項と第三者債権による相殺 : 最二小判平28.7.8を契機として
- 金融機関におけるAIの活用と法的留意点 : AI活用に伴う金融機関の法的責任の検討を踏まえて
- 国際倒産事業再生をめぐる法的諸問題 : リーマン・ブラザーズの国際倒産を手掛かりとして(第1回)リーマン・ブラザーズグループの倒産手続の概要と将来への志向
- 債務超過会社における持株会社化の手法--株式交換の利用例
- 実務の話題最前線 大阪地方裁判所におけるDIP型会社更生事件--迅速な事業再建手法としてのDIP型会社更生手続の運用
- 事例編 プレパッケージと民事再生--マツヤデンキの事例から
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- なぜわれわれはマイカルCMBSを問題にするのか
- MBI投資による企業再建
- 債務超過会社における持株会社化の手法--株式交換の利用例
- NBL Square 事業再生と競争 : 日本航空の再生と新規発着枠の割当てについて考える
- 「不祥事予防のプリンシプル」をどう活かすか : 上場会社の不祥事の予防に向けての提案
- 更生事件の管轄・移送
- 事例編 プレパッケージと民事再生--マツヤデンキの事例から
- 関西金融法務懇談会報告 民事再生法92条1項と第三者債権による相殺 : 最二小判平28.7.8を契機として
- 地域を越えた「企業再建弁護士」の協働--マイカル九州に関する東京高裁決定を踏まえて
- 大阪倒産実務交流会(13)再建型倒産手続における商取引債権の優先的取扱い
ほか8件
この情報について
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