基本情報
| 弁護士登録番号 | 36909 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | レクシア特許法律事務所 |
| 所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島6-2-40 中之島インテス21階 |
| 弁護士登録 | 2004年(実務22年) |
| 掲載判例数 | 55件 |
| 著書・論考 | 14件 |
| 学術論文 | 5件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、山田威一郎弁護士が代理人として記載されている事件を55件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 商標の類似に関する一考察 : 称呼同一の商標の類否判断及び取引の実情の考慮の限界を中心に
- 商標法における公序良俗概念の拡大
- 商品の一部分の形態の意匠法・商標法による保護の交錯 : 部分意匠と位置商標・立体商標の活用法に関する一考察
- 新時代の商標・意匠・不正競争防止法Q&A(第2回)
- 新判決例研究(第259回)店舗の外観の不正競争防止法2条1項1号による保護[東京地裁平成28.12.19決定]
- 新判決例研究(第290回)特許無効審判の有効審決確定後の特許法104条の3の抗弁の可否[知財高裁平成30.12.18判決]
- 新判決例研究(第318回)色彩のみからなる商標の自他商品・役務識別力[知財高裁令和2.3.11]
- 新判決例研究(第332回)焼肉のたれの容器の位置商標の自他商品識別力が争われた事案[知財高判令和2.12.15]
- 新判決例研究(第348回)海外から日本に流入する製品に関する特許権侵害の成否[東京地判令和2.9.24]
- 新判決例研究(第371回)芸能事務所退所後の競業避止義務の有効性とロックバンドのグループ名の権利の帰属[知財高判令和4.12.26]
ほか4件
学術論文(CiNii Research)
- 2.不正競争防止法における技術的形態除外説と米国商標法における機能性の法理との比較考察
- 知的財産信託を用いた新しい商標管理の手法
- 不使用取消審判における「社会通念上同一の商標」
- 不使用取消審判における「商標の使用」(前編) : 近年の審決,判決を通して
- 不使用取消審判における「商標の使用」(後編) : 近年の審決,判決を通して
この情報について
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