基本情報
| 弁護士登録番号 | 18435 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 虎門中央法律事務所 |
| 所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-1-18 ヒューリック虎ノ門ビル |
| 弁護士登録 | 1979年(実務47年) |
| 掲載判例数 | 36件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 5件、民事 31件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 11件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、今井和男弁護士が代理人として記載されている事件を36件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- インターネットによる企業攻撃への法的対応
- 改正民事執行法と金融機関(前編)改正民事執行法とは
- 改正民事執行法と金融機関(後編)債務者の財産状況の調査制度と金融機関の対応
- 改正民事執行法の概要と企業実務への影響 : 債務者の財産開示手続を中心に
- 価格減少行為に関する民事執行法55条、77条の解釈と立法提言
- 金融取引からの反社排除は債権回収
- 経営破綻とコンプライアンス : 会社を生かすNice compliance!
- 最新・民暴事情(48)信用保証協会との間の保証契約において債務者が反社会的勢力だと判明した場合における錯誤無効の成否と金融実務における対応
- 債務者の財産状況の調査に関する制度の実効性の向上
- 債務名義の執行力強化--あるべき民事司法の実現のために
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- 最低売却価額制度の必要性
- 最近の執行妨害をめぐって
- 将来の賃料債権の譲渡と抵当権の物上代位
- 価格減少行為に関する民事執行法55条、77条の解釈と立法提言
- 特集 担保・執行法改正(中間試案)の概要と実務への影響
- ロー・クラス 連続対談・ビジネス法務とロースクール教育(21)「日本の再建にかかわる」法律家としての実感--今井和男弁護士×野村修也
- 執行法制研究(1)債務名義の執行力の強化に向けて
- 改正民事執行法と金融機関(前編)改正民事執行法とは
- 民事執行法改正の経緯と概要
- 保険法改正が債権管理・回収に与える影響
ほか1件
この情報について
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