基本情報
| 掲載判例数 | 3件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 知的財産 3件 |
| 著書・論考 | 11件 |
| 学術論文 | 14件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、古谷栄男弁理士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 価値あるビジネス特許をいかに取得するか?--ビジネスの着想に特許価値を与える
- キメラ動物に関するヨーロッパ特許異議事件(EP0322240)ヨーロッパ特許条約(EPC)53条(a)の公序良俗に関する議論
- 技術者・研究者のための知財戦略入門 技術者・研究者のための特許出願 : 進歩性の判断を中心として
- 原告製品のフイルムを詰め替えた被告製品につき特許権消尽はなく侵害になるとされた事例(東京地裁平成19.4.24判決)
- これだけは知っておきたい特許のはなし
- コンピュータ・プログラムと商標
- ソフトウェアの特許出願
- ソフトウエア媒体特許と用尽理論
- 知的財産権--審決取消訴訟 引用発明との複数の相違点を関連付けることなく判断して進歩性がないとした審決を取り消した事例(知財高裁平成18.6.29判決)
- 知的財産権 著作権等 海外在住の利用者に対しテレビ番組を送信できる装置をホスティングするサービス事業者が送信可能化権の主体でないと判断された事例(東京地裁平成18.8.4決定)
ほか1件
学術論文(CiNii Research)
- ソフトウエア媒体特許と用尽理論
- 明細書力
- 3.キメラ動物に関するヨーロッパ特許異議事件(EP0322240) : ヨーロッパ特許条約(EPC)53条(a)の公序良俗に関する議論
- 特許実務講座 技術者・開発者のための特許基礎講座
- 明細書力
- これだけは知っておきたい特許のはなし
- 価値あるビジネス特許をいかに取得するか?
ほか4件
この情報について
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