基本情報
| 掲載判例数 | 3件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 知的財産 3件 |
| 著書・論考 | 6件 |
| 学術論文 | 13件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、川上桂子弁理士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 海外情報 ビジネス関連方法の特許保護適格性についての米国最高裁判決[2010.6.28]
- 海外情報 Bilski最高裁判決後,米国特許法101条の「抽象性」に関する初のCAFC判決--Research Corporation Technologies v. Microsoft Corp.[2010.12.8判決]
- 画像比較ですっきり理解! 「知財侵害」回避のための着眼力(最終回)特許の権利範囲の解釈
- ソフトウェア関連発明の特許適格性について--In re Bilski事件を端緒とした検討
- 登録後特許無効性の判断基準 : 米国における特許有効の推定との関係より
- 特許法104条の3に基づく抗弁と無効審判との関係--ドイツの制度と対比した検討
学術論文(CiNii Research)
- NBL-Square NBL-Times GPLv3ドラフトの概要と改訂のポイント
- 看護職としての海外医療へのかかわり方
- 画像比較ですっきり理解! 「知財侵害」回避のための着眼力(最終回)特許の権利範囲の解釈
- コロナ禍から学んだ働き方改革
- ソフトウェア関連発明の特許適格性について--In re Bilski事件を端緒とした検討
- 日本人渡航者のマラリア予防対策についての状況
- 海外情報 ビジネス関連方法の特許保護適格性についての米国最高裁判決[2010.6.28]
- 海外情報 Bilski最高裁判決後,米国特許法101条の「抽象性」に関する初のCAFC判決--Research Corporation Technologies v. Microsoft Corp.[2010.12.8判決]
- 特許法104条の3に基づく抗弁と無効審判との関係--ドイツの制度と対比した検討
- 座談会「知財業界におけるダイバーシティ推進」
ほか3件
この情報について
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