基本情報
| 弁護士登録番号 | 27634 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 |
| 所在地 | 〒100-8222 東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング |
| 弁護士登録 | 1994年(実務32年) |
| 掲載判例数 | 13件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 11件、民事 2件 |
| 著書・論考 | 17件 |
| 学術論文 | 19件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、小野寺良文弁護士が代理人として記載されている事件を13件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- いわゆる「除くクレーム」とする訂正の許容範囲--知的財産高等裁判所平成20年5月30日特別部(大合議)判決 平成18年(行ケ)第10563号審決取消請求事件
- 企業法務 平成14年度特許法、商標法改正--IT化社会に対応した知的財産権保護の強化
- 実務詳説 サイバースペースでの著作権侵害への対応・予防策
- 続・重要判例に学ぶ中国ビジネス最前線(第10回)不正競争行為をめぐる裁判例[広東省広州市中級人民法院2013.1.14判決,上海市第二中級人民法院2012.11.23判決]
- 知的財産管理で注目される新制度 : 米国の先願主義への移行とヨーロッパ統一特許制度
- 知的財産高裁におけるセッション FRAND Declaration : Is it a Gentleman's Agreement? (FRAND宣言は、紳士協定か?)
- 中国最新法律事情(191)「中華人民共和国商標法修正案(草案)」(第3回改正案)の解説
- 中国最新法律事情(193)電信及びインターネットユーザー個人情報保護規定の解説
- 中国最新法律事情(203)中国における知識産権法院の設立 : 裁判管轄の変更等の訴訟実務に与える影響
- 中国最新法律事情(207)中国における職務発明制度の改正動向について : 中国職務発明条例草案及び特許法改正草案(職務発明関連部分)の解説
ほか7件
学術論文(CiNii Research)
- 特許法等の改正(令和3年改正)の概要
- 実務詳説 サイバースペースでの著作権侵害への対応・予防策
- TPPが企業法務に与える影響(第3回)知的財産法分野の改正
- INTERVIEW 知財管理戦略と弁護士事務所(3)森綜合法律事務所
- 中国における知的財産の活用と保護、最新の傾向
- 事業再編がライセンス契約に与える影響と検討の視点(下)
- 事業再編がライセンス契約に与える影響と検討の視点(上)
- 中国の知財司法制度改革の現状と我が国の対応
- 中国最新法律事情(193)電信及びインターネットユーザー個人情報保護規定の解説
- 中国における知的財産権保護制度の最新の傾向
ほか9件
この情報について
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