基本情報
| 掲載判例数 | 1件 |
|---|---|
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件 |
| 著書・論考 | 7件 |
| 学術論文 | 11件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、本橋たえ子弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 中国における他者特許対応の実務
- 中国専利権侵害訴訟における損害賠償額の算定
- 中国知財訴訟の現状と課題
- 中国における模倣品対策の実務
- 中国における特許権侵害訴訟の実務
- 「足下」から見直す、中国における営業秘密保護 : 従業員管理のための契約・規程のポイントを中心に
- 中国知財訴訟における証拠収集の実務 : 特許権侵害訴訟を中心に
- 中国における生成AIと著作権の主要論点 : 春風事件・ウルトラマン事件の理論的背景とその後の裁判例アップデート
- 中国における標準必須特許に対する法規制の動きとその背景 : 携帯端末とICV実装をめぐる状況からの一考察
- 海外注目判決(No.98)中国 「請求項のさらなる限定」による訂正の具体的要件を示した最高人民法院判決[2023.12.12]
ほか1件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。