仲晃一弁理士の実績データ

基本情報

掲載判例数3件
分野別の内訳知的財産 3件
著書・論考15件
学術論文7件

判例データ

裁判所が公開している判例データから、仲晃一弁理士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。

著書・論考(国立国会図書館サーチ)

ほか5件

学術論文(CiNii Research)

  • 判例有効活用シリーズ1 「製法限定発明の限界とその回避策」 : H16.3.25大阪地裁 平成12(ワ)5238から
  • 判例有効活用シリーズ2 「必須成分以外の成分の許容範囲」 : H16.2.25東京地裁平成14(ワ)16268から
  • 判例有効活用シリーズ3 「パラメータ発明の特許性について」 : H15.12.10東京高裁 平成14(行ケ)418から
  • 判例有効活用シリーズ4「測定方法に関する実施可能要件」 : H15.3.13東京高裁 平成13(行ケ)209から
  • 判例有効活用シリーズ5 「特許製品の立証容易性について」 : H16.11.17東京高裁 平成15(ワ)19926から
  • 判例有効活用シリーズ6「クレームの数値限定の技術的意義」 : H16.6.30東京高裁 平成15(行ケ)206から
  • 判例有効活用シリーズ7 「均等論に頼らないための記載考」 : H17.7.12知財高裁 平成17(ネ)10056から

この情報について

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