基本情報
| 弁護士登録番号 | 26114 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 湊総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-7-1 有楽町電気ビルヂング北館12階1213区 |
| 弁護士登録 | 1991年(実務35年) |
| 掲載判例数 | 3件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 3件 |
| 著書・論考 | 15件 |
| 学術論文 | 15件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、湊信明弁護士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 悪化の程度、手続きの妥当性がポイント 労働条件の不利益変更のトラブルはこうして防ぐ
- 育児・介護休業、私傷病休職… 復職後の「職務変更」「賃金減額」の適法・違法の分岐点
- 運用開始から1年が経過 自社の社員が裁判員になったときの対応を再チェック
- 改正会社法案の中身と中小企業への影響を探る
- 改正個人情報保護法の全面施行に向けて中小企業が知っておくべきこと
- 過剰な規制はトラブルのもと 秘密保持義務と競業避止義務にまつわる実務対応Q&A
- 外国人材の受入れを促進 「出入国管理及び難民認定法」の改正内容Q&A
- 原発被害に遭われた方のための損害賠償手続
- 公益通報者保護法に関する民間事業者向けガイドラインの留意点
- コロナとの共生を踏まえ 景気減速期における企業法務を考える
ほか5件
学術論文(CiNii Research)
- 新在留管理制度と人事労務Q&A
- 従業員の職務発明・知的財産に関する実務Q&A
- 講演録 基礎一般研修 本当は怖い遺留分(後編)
- 講演録 基礎一般研修 本当は怖い遺留分(前編)
- 司法取引について企業が知っておくべきこと
- コロナによる景気減速期 下請法違反に要注意!
- CSR人事戦略によりサスティナブル経営を実現する
- 裁判員制度スタート間近! 押さえておくべき11の企業対応
- 消費者保護を厳格化 改正消費者契約法のポイント
- 改正会社法案の中身と中小企業への影響を探る
ほか5件
この情報について
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