基本情報
| 弁護士登録番号 | 11311 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 中村合同特許法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-8355 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル6階 |
| 弁護士登録 | 1967年(実務59年) |
| 掲載判例数 | 125件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 114件、民事 11件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、熊倉禎男弁護士が代理人として記載されている事件を125件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 議題142:特許クレームの広さ,開示の程度および特許の保護範囲
- 議題174 国境を越えた知的財産の侵害(侵害行為)における裁判管轄権と適用法
- 議題187:排他的(独占的)知的財産権の競争法による制限
- 議題216A ハイテク・デジタル部門における著作権保護の例外及び著作権のある著作物の許容される使用
- 議題216B ハイテク・デジタル部門における著作権保護の例外及び著作権のある著作物の許容される使用
- 議題232 伝統的知識の知的財産法との関連性
- 講演 日米知財紛争事件を担当する弁護士の立場から
- 国際会議報告 メルボルン国際総会の議題に対する日本部会の意見(5)議題153 国際私法に関するハーグ会議
- 渉外弁護士
- 審判請求取下と審決取消訴訟
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
- 日米特許訴訟の問題点--損害理論の相違を中心にして
- 対談 ローヤーズ対談 ホスト ヘンリー幸田(第6回)ゲスト 熊倉禎男 弁護士 中村合同特許法律事務所 急な大型総合化を目指すわけではないが知財を中心にした国際取引で拡大めざす
- 不法行為法理論の考察-8-企業の競争行為と不法行為--相関関係説の影響と民法学への期待
- 渉外弁護士
- <座談会>企業間の知的財産権紛争とその解決
- 特許法102条の改正とこれからの損害賠償請求実務
- 特許品の並行輸入と独占的実施権
- 審判請求取下と審決取消訴訟
- 議題182 国内及び国際的なレベルにおけるデータベースの保護
- 議題232 伝統的知識の知的財産法との関連性
ほか6件
この情報について
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