基本情報
| 弁護士登録番号 | 22005 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 大野総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビル21階(丸の内オアゾ内) |
| 弁護士登録 | 1985年(実務41年) |
| 掲載判例数 | 275件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 273件、民事 2件 |
| 著書・論考 | 15件 |
| 学術論文 | 17件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、大野聖二弁護士が代理人として記載されている事件を275件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 大野弁護士の特許相談室 新しい装置を新薬開発に使うとさらにロイヤルティー請求。特許権はどこまで有効なのか?
- 大野弁護士の特許相談室 企業との共同研究成果で起業。 特許は私の名義なのに、ベンチャーでは利用できない?
- 大野弁護士の特許相談室 既存特許への対策に他成分追加と用量変更。特許侵害は回避できる?
- 大野弁護士の特許相談室 共同研究開発契約の際には、不実施補償を定めるように、アドバイスされたのですが?
- 大野弁護士の特許相談室 研究に利用したたんぱく質のスクリーニング方法の特許をライバル企業が成立させた
- 大野弁護士の特許相談室 新薬の治験中に新たな薬効を発見。特許は取得できる?
- 大野弁護士の特許相談室 特許をライセンスする際に、特許補償を要求された。なぜ、この条項が必要なのか。
- 大野弁護士の特許相談室 特許内容を電子メールでやり取りしても大丈夫? 侵害判断データの扱いは?
- 大野弁護士の特許相談室 米国から届いた特許侵害警告。直ちに米弁護士の鑑定書を取らないと、賠償額3倍は本当?
- 大野弁護士の特許相談室 ロイヤルティーを特許権者に支払わない競争相手による低価格攻勢。対抗手段は?
ほか5件
学術論文(CiNii Research)
- 創部三十周年記念講演第6回 渉外事件のあるべき解決方法
- 特許係争の実務(第2回)
- 特許係争の実務(第1回)
- 特許係争の実務(第3回)
- 属地主義と国境を跨ぐ侵害
- 特許係争の実務(第16回)第16講 実施
- 実践 知財法務(NUMBER 14)共同研究開発契約
- 特許係争の実務(第21回)第21講 均等論
- 特許係争の実務(第7回)第7講 選択発明
- 特許係争の実務(第53回)第53講 準拠法
ほか7件
この情報について
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