基本情報
| 弁護士登録番号 | 30024 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 大洋綜合法律事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1997年(実務29年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 19件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、田村 宏次弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 悪天候による労働災害と企業責任
- 知っておきたい裁判例(最終回)業務の質的過重の業務起因性が認められた例 : 東京地裁平成23年11月10日判決
- 知っておきたい裁判例(11)うつ病発症から約2年3カ月後の従業員の自殺と会社の安全配慮義務違反[大阪地裁平成22.2.15判決]
- 知っておきたい裁判例(27)従業員の長時間労働を原因とするうつ病罹患による自殺と雇用者の安全配慮義務違反[静岡地裁浜松支部平成18.10.30判決]
- 知っておきたい裁判例(28)過失相殺にかかわる民法418条を類推適用して、損害の3分の1を減額した事例[大阪地裁平成20.5.26判決]
- 知っておきたい裁判例(30)過度の飲酒が死亡原因になった精神障害発症に関する事例[東京地裁平成23.3.7判決]
- 知っておきたい裁判例(31)上司らのいじめを原因とする自殺で職場環境をめぐる安全配慮義務違反が認められた事例[横浜地裁川崎支部平成14.6.27判決]
- 知っておきたい裁判例(36)基礎疾患と既往症がある営業員が海外出張中に発症した十二指腸潰瘍が業務上疾患だとされた事例[最高裁平成16.9.7判決]
- 知っておきたい裁判例(37)会社の業務と自殺との因果関係を肯定した事例[釧路地裁帯広支部平成21.2.2判決]
- 知っておきたい裁判例(38)うつ病の発症について業務起因性が肯定された事案 : 東京地裁立川支部平成23.3.7判決
ほか9件
この情報について
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