基本情報
| 弁護士登録番号 | 21638 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 今村記念法律事務所 |
| 所在地 | 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-8-3 専修大学8号館1階 |
| 弁護士登録 | 1984年(実務42年) |
| 掲載判例数 | 7件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 4件、民事 3件 |
| 著書・論考 | 12件 |
| 学術論文 | 7件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、宮岡孝之弁護士が代理人として記載されている事件を7件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- これからの弁護士・弁護士会改革論
- シリーズADR最前線--調停現場の事例に学ぶ(8)相談事例から見たADRの有効な活用方法
- 時効中断効について--主たる債務者の破産と連帯保証人との関係
- 相談事例からみる民事保全の活用
- 訴訟代理人に求められるもの
- 大学院法学研究科特別講義記録 判決を創る--所得税法56条の適用範囲について
- 仲裁検討会--一一三年ぶりの大改正--新仲裁法制定
- 判例研究 所得税法56条を合憲とした控訴審判決について(東京高等裁判所平成16.6.9判決)
- 判例研究 実感・税務調査--客観的必要性の再検討(最高裁第三小法廷平成18.6.27判決)
- 弁護始末記 妻、ゆえに…--所得税法56条の適用は、立法目的を考慮するのが合理的ではないか
ほか2件
学術論文(CiNii Research)
この情報について
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