基本情報
| 弁護士登録番号 | 36136 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人かける法律事務所 |
| 所在地 | 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜2-5-23 小寺プラザ6階 |
| 弁護士登録 | 2004年(実務22年) |
| 掲載判例数 | 3件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 10件 |
| 学術論文 | 15件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、細井大輔弁護士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 明日をかえる法人 : 新たな人権への取り組み(第46回)大阪精神医療人権センターの三つのビジョンと実践 : 安心してかかれる精神医療を実現するために
- 新判決例研究(第273回)NEONERO事件 : 真正商品の並行輸入として商標権侵害の実質的違法性の阻却を認めた事例[知財高裁平成30.2.7判決]
- 新判決例研究(第295回)TeaCoffee事件 : 文字部分と図形部分から構成される結合商標で、具体的な取引の実情を認定し、文字部分に関する自他商品識別力を否定した事例[大阪地裁平成31.3.14判決]
- 新判決例研究(第311回)特許法102条2項に基づく損害について6割の推定覆滅を認めた事例 : 棒状フック用のカードケース事件[大阪地裁令和元.9.10]
- 新判決例研究(第323回)「守半」事件 : のれん分けを巡って商標権の行使が権利濫用に当たるとされた事例[東京地裁令和2.1.29判決]
- 新判決例研究(第353回)「漫画村」インターネット広告事件 : 海賊版漫画サイトに掲載する広告主を募り、同サイトの管理者に広告掲載料として運営資金を提供した行為に著作権侵害の幇助を認めた事例[東京地判令和3.12.21]
- 新判決例研究(第364回)蛇口一体型浄水器の交換用カートリッジ商品広告事件 : インターネット販売広告の一部記載が打ち消し表示としての機能を有するとして不正競争行為(不競法2条1項1号)を否定した事例[知財高判令和4.1.18]
- 新判決例研究(第379回)『社内イントラネット』新聞記事掲載事件 : 社内イントラネットに新聞記事を掲載した行為に複製権及び公衆送信権の侵害を認め、損害賠償責任を肯定した事例[東京地判令和4.10.6]
- 新判決例研究(第405回)日本植物図鑑事件 : 図鑑の題号と不競法2条1項1号又は2号所定の「商品等表示」の該当性[東京地判令和6.7.8]
- 新判決例研究(第417回)業務用生ごみ処理機事件 : 不競法2条1項20号の品質誤認表示に関し、同法5条2項の推定が一部覆滅されると判断した事例[知財高判令和6.7.4]
学術論文(CiNii Research)
- 自社で本当に機能するか 裁量労働制の導入判断と運用上の留意点
- 新判決例研究(第323回)「守半」事件 : のれん分けを巡って商標権の行使が権利濫用に当たるとされた事例[東京地裁令和2.1.29判決]
- 新判決例研究(第391回)量産布団用の絵柄事件 : 量産布団用の絵柄について著作物性を否定した事例[大阪高判令和5.4.27]
- 新判決例研究(第273回)NEONERO事件 : 真正商品の並行輸入として商標権侵害の実質的違法性の阻却を認めた事例[知財高裁平成30.2.7判決]
- 新判決例研究(第311回)特許法102条2項に基づく損害について6割の推定覆滅を認めた事例 : 棒状フック用のカードケース事件[大阪地裁令和元.9.10]
- 新判決例研究(第405回)日本植物図鑑事件 : 図鑑の題号と不競法2条1項1号又は2号所定の「商品等表示」の該当性[東京地判令和6.7.8]
- 新判決例研究(第284回)プロダクト・バイ・プロセスクレームの明確性要件の判断基準 : 最高裁判決の趣旨の解釈[知財高裁平成29.12.21判決]
- 新判決例研究(第434回)ミニトートバッグ・ミニ財布事件 : 共通点の評価を限定し、実質的同一性を否定した事例(不競法2条1項3号)[大阪地判令和7.11.13]
- 明日をかえる法人 : 新たな人権への取り組み(第46回)大阪精神医療人権センターの三つのビジョンと実践 : 安心してかかれる精神医療を実現するために
- 新判決例研究(第337回)発信者情報開示請求事件 : 会員制ネットサービスに登録された電子メールアドレスが「発信者情報」に該当すると判断した事例[知財高令和3.3.11]
ほか5件
この情報について
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