基本情報
| 弁護士登録番号 | 30218 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人大江橋法律事務所東京事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1997年(実務29年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 10件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、大橋 君平弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アメリカ刑事訴訟での被告人公判供述の実際
- アメリカン・プラクティス(1)ブロンクス・ディフェンダーズの弁護実践
- 一審弁護活動が不十分な場合の控訴審における救済
- 変わる刑事裁判--裁判員裁判における弁護活動(第21回)裁判員裁判事件における控訴審の弁護活動の基本
- 企業活動に関連する刑事法の捉え方
- 刑事弁護クリニック(第5回)接見禁止に対する活動
- 刑事補償請求・費用補償請求の基礎
- 検証刑事裁判(第14回)所持品等の特徴の希少性の評価の誤りで有罪判決が破棄された事例[福岡高判令4.4.20]
- 検証刑事裁判(第21回)供述の信用性判断及び証拠評価が見直され差戻審で無罪となった事例[名古屋地判令5.10.25]
- 裁判員裁判事件の控訴審での対応 : 弁護の立場から
この情報について
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