基本情報
| 弁護士登録番号 | 26076 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1991年(実務35年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 7件 |
| 学術論文 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、大串 淳子弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
学術論文(CiNii Research)
- 特集2 金融商品取引法及び信託業法の改正が不動産業者に与える影響
- 貸金業法規制下におけるモーゲージブローカーの各業務
- 新しい保険法の概要
- 保険法と銀行窓販に関するコンプライアンス
- 保険法と信義則・消費者契約としての保険契約
- 住宅ローン債権の管理・回収と実務対応
- 提携住宅ローンと金融機関の優越的地位の濫用等の検討
- 日本投資家がベトナム投資家を相手に申し立てたベトナム仲裁機関(VIAC)手続における仲裁判断が、その後ベトナム裁判所によって取り消された事例
- 日本における「InsTech」の方向性と保険業法上の留意点
この情報について
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