基本情報
| 弁護士登録番号 | 41040 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 法律事務所アルシエン |
| 所在地 | 東京都千代田区霞が関3-6-15 霞ヶ関MHタワーズ2階 |
| 弁護士登録 | 2008年(実務18年) |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 3件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、竹花 元弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 大物芸能人引退・東京都暴排条例施行を機に考える 従業員から反社を排除する労務対応
- 裁判例とその解説 裁判例から見た企業の人事労務管理(第8回)セクハラ行為の「被害者」と「加害者」の言い分が食い違う場合における事実認定のポイント[大阪地裁平成23.9.16判決]
- 裁判例とその解説 裁判例からみた企業の人事労務管理(第10回)パワハラに該当する行為と職場におけるパワハラ問題対策[東京地裁平成24.3.9判決]
- 裁判例とその解説 裁判例からみた企業の人事労務管理(第12回)育児休暇から復帰後の担当職務の変更及び賃金減額[東京高裁平成23.12.27判決]
- 裁判例とその解説 裁判例からみた企業の人事労務管理(第14回)女性技術者のうつ病罹患と休職期間満了後の解雇[東京高裁平成23.2.23判決]
- 裁判例とその解説 裁判例からみた企業の人事労務管理(第16回)プロッズ事件 女性グラフィックデザイン従事者による割増賃金等請求[東京地裁平成24.12.27判決]
- 裁判例とその解説 裁判例からみた企業の人事労務管理(第20回)職場におけるセクシュアル・ハラスメント発言を理由としてされた懲戒処分が有効であるとされた事例[最高裁平成27.2.26判決]
- 裁判例とその解説 裁判例からみた企業の人事労務管理(第6回)加害者が被害者に経済的支援をしていたケースにおけるセクハラ損害賠償請求の可否[東京地判平成22.2.16]
- 裁判例の分析による 労働災害における損害賠償額の算出方法と相場
- 事故・機密漏洩等への対応は? 「インターンシップ」導入の際の法的留意点と企業のリスク管理
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
この情報について
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