大島 忠尚弁護士の実績データ

基本情報

弁護士登録番号29222
所属弁護士会第一東京弁護士会
事務所齋藤法律事務所
所在地東京都
弁護士登録1996年(実務30年)
掲載判例数0件
著書・論考17件
学術論文15件

判例データ

裁判所の公開判例データからは、大島 忠尚弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。

著書・論考(国立国会図書館サーチ)

ほか7件

学術論文(CiNii Research)

  • 最新会社法判例を多面的に考える : 実務家と商法学者 2つのアプローチ(第1回)新設分割と詐害行為取消し[東京高判平成22.10.27]
  • 最新会社法判例を多面的に考える : 実務家と商法学者 2つのアプローチ(第2回)会計帳簿の閲覧等請求の許否自由と主観的意図の要否[最決平成21.1.15]
  • 最新会社法判例を多面的に考える : 実務家と商法学者 2つのアプローチ(第3回)取締役会決議を経ていない重要な取引と無効の主張権者[最高裁平成21.4.17判決]
  • 最新会社法判例を多面的に考える : 実務家と商法学者 2つのアプローチ(第5回)違法行為と取締役の責任[大阪高裁平成18.6.9判決]
  • 長い契約書をスリム化する基本的視点・考え方
  • 契約書の内容と異なる合意 10営業日以内で納品していたのに契約書には「一週間以内に納品」の文言
  • 英語で読む法律文書 : 日頃からのちょっとずつ(第2回)ANDとOR
  • 座談会 行政の立場から見た弁護士・弁護士会
  • 英語で読む法律文書 : 日頃からのちょっとずつ Season2(第1回)米国の裁判所(その1)
  • 英語で読む法律文書 : 日頃からのちょっとずつ Season2(第2回)米国の裁判所(その2)

ほか5件

この情報について

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