基本情報
| 弁護士登録番号 | 26221 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 日比谷総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0013東京都千代田区霞が関3-8-1 虎ノ門ダイビルイースト7階702 |
| 弁護士登録 | 1992年(実務34年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 15件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、植村 幸也弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 新たな規制基準は必要か? "GAFA規制"の競争法上の難点と目指すべき方向性
- 今こそ気をつけたい! 下請法違反 : コロナ禍での留意点
- 営業秘密の保護で罰則強化・処罰範囲が拡大 不正競争防止法改正・営業秘密管理指針全面改訂と実務への影響
- 海外注目事例からみえてくる 競争法実務の着眼点(第25回)欧州:命令の名宛人の防御権を保障するために取消訴訟段階での当局による新たな主張立証を禁止した事例 : Judgment of the General Court of 26 January 2022, Intel v Commission, T-286/09 RENV
- 改正景表法の課徴金制度と実務対応
- 改正景品表示法における課徴金制度のポイント
- 景品規制に関する近時のトラブルの傾向と対策
- 景品表示法におけるコンプライアンス・プログラム
- 最近の景表法違反事例の傾向と企業実務上の留意点
- 最近の消費者庁運用例にみる不当表示認定回避のための施策
ほか5件
この情報について
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