基本情報
| 弁護士登録番号 | 38895 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 宮村・井桁法律事務所 |
| 所在地 | 〒162-0825東京都新宿区神楽坂5-8 恵比寿亭ビル402 |
| 弁護士登録 | 2006年(実務20年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 9件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、井桁 大介弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- アルコール中毒せん妄またはアルコール離脱せん妄 心神喪失のため不起訴となるも、医療観察法の申立てが却下されたため起訴され心神耗弱が認定された事例[東京地裁立川支部平成23.6.13判決]
- 憲法訴訟の醸成 : 実務と学説が導く可能性(7)違憲審査基準の要件事実的考察
- 子どもの被爆問題 子どもたちの権利を守る法律家ネットの活動
- 在外国民審査権訴訟 : 公共訴訟のススメ
- 司法修習への問題提起 : 法科大学院修了生の視点から
- 世界の潮 認められなかった「違法捜査」 : 公安「テロ情報」流出事件を問い直す
- 「テロとアメリカ」最前線 : ムスリム監視プログラムに対するアメリカの司法判断
- 弁護士が精力的に取り組むプロボノ活動の今
- ムスリム監視捜査の憲法上の問題点
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。