基本情報
| 弁護士登録番号 | 15652 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | ミネルバ法律事務所 |
| 所在地 | 〒102-0084 東京都千代田区二番町8-3 二番町大沼ビル2階 |
| 弁護士登録 | 1974年(実務52年) |
| 掲載判例数 | 20件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 11件、民事 9件 |
| 著書・論考 | 14件 |
| 学術論文 | 17件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、喜田村洋一弁護士が代理人として記載されている事件を20件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 憲法が予定する報道機関の存在--「国家機関の監視」で発揮される新聞の高い公共性
- 国際人権法の国内における実施
- 在外邦人選挙権制限違憲訴訟上告審判決[東京高裁2000.11.8]
- 在外邦人選挙権訴訟最高裁判決[平成17.9.14]
- 『週刊文春』裁判でジャニー氏は何を証言したのか
- 修正六条に基づく弁護人依頼権--貧窮な被告人が弁護人の選任を請求しうる範囲(アメリカ憲法判例研究-9-)
- 自動車内の容器に対する無令状捜索の合憲性--United States v.Ross,102 U.S.2157(1982)(アメリカ憲法判例研究)
- 随想 インターネット時代と最高裁判決
- 政教分離の原則--Wallace v. Jaffree,105 S.Ct.2479(1985)(アメリカ憲法判例研究-36-)
- 制定過程・類例から見た「裁判官の政治運動」
ほか4件
学術論文(CiNii Research)
- 訴訟・裁判 : 大相撲八百長関連記事と週刊現代謝罪広告事件
- 訴訟・裁判 : 大相撲八百長関連記事と週刊現代謝罪広告事件 : 上告理由書
- 随想 インターネット時代と最高裁判決
- 世界の潮 弁護士は何のために存在するか
- 出版による被害に対する救済
- 倉重篤郎のニュース最前線 メディアよ、国家と組織の闇を暴け : 文春砲の守護神 喜田村洋一弁護士が語る ジャニーズ、フジ問題、西山事件の核心
- 政教分離の原則--Wallace v. Jaffree,105 S.Ct.2479(1985)(アメリカ憲法判例研究-36-)
- 弁護人依頼権と修正6条--Maine v.Moulton,106 S.Ct.477(1985)(アメリカ憲法判例研究-40-)
- 在外邦人選挙権訴訟最高裁判決[平成17.9.14]
- 制定過程・類例から見た「裁判官の政治運動」
ほか7件
この情報について
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