基本情報
| 弁護士登録番号 | 25150 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 弁護士法人淀屋橋法律事務所 |
| 所在地 | 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜2-2-22 北浜中央ビル6階 |
| 弁護士登録 | 1990年(実務36年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 5件 |
| 学術論文 | 1件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、奥田 直之弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 一 泥酔状態で車両を運転し過失により被害者を死亡させた運転手の同乗者について共同不法行為責任 (幇助)を認めた事例[東京地裁平成15.5.8判決]
- 右眼網膜中心静脈閉塞症の既往を持つ被害者が事故後に右眼失明に至ったことと交通事故との因果関係を認めた事例[大阪高裁平成18.3.30判決]
- 加害者側保険会社の査定担当者の錯誤を理由に示談契約の無効を認めた事例[奈良地裁平成16.12.24判決]
- 交通事故によるPTSD発症を肯定した原審と異なり、発症したのは適応障害である蓋然性が高いとして損害算定をした事例[大阪高裁平成16.5.26判決]
- 交通事故賠償とPTSDに関する一般的見方を示しつつPTSDの罹患を認めなかった事例[東京地裁平成14.7.17判決]
学術論文(CiNii Research)
注: 同姓同名の弁護士が他に1名登録されています。以下の著作・論文は氏名の一致により収集したもので、本人のものと確定したわけではありません。
- 交通事故賠償とPTSDに関する一般的見方を示しつつPTSDの罹患を認めなかった事例[東京地裁平成14.7.17判決]
この情報について
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