基本情報
| 弁護士登録番号 | 30274 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 事務所 | 虎ノ門法律経済事務所 |
| 所在地 | 東京都 |
| 弁護士登録 | 1997年(実務29年) |
| 掲載判例数 | 0件 |
| 著書・論考 | 13件 |
判例データ
裁判所の公開判例データからは、菅原 胞治弁護士が代理人として記載されている事件を確認できていません。判決文に代理人名が記載されない事件も多いため、これは取扱実績が無いことを意味しません。以下に、公的機関のデータベースで確認できる著作・論文・発言を掲載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 銀行法務フォーラムー1-抵当不動産と商事留置権をめぐる最近の問題点
- 銀行法務フォーラム(12)抵当不動産の賃料債権に対する物上代位と相殺権の優劣--東京地裁平成10年3月19日判決
- 銀行法務フォーラム(5)共用根抵当権の競売配当金の充当方法と実務上の問題点
- 銀行法務FORM(26)根抵当権の債務者兼設定者の死亡と債務者変更登記--東京地判平成11.7.29金融法務事情1589号56頁
- 銀行法務FORUM(18)根抵当権実行と極度超過額の時効中断および競売取下げと中断効の帰趨(最一判平成11.9.9金融・商事判例1082号8頁)
- 銀行法務FORUM(27)指名債権質の要物契約性原則の廃止論
- 銀行法務FORUM(40)外形上第三者名義の普通預金を債務者の責任財産に属するとして債権差押命令の対象とすることを認めた事例(東京高決平成14.5.10)
- 銀行法務FORUM(50)「質権設定期間」付きの第三債務者の債権質設定承諾で対抗要件は自動失効するか--大阪地判平成17.2.3金融・商事判例1215号47頁の問題点
- 銀行法務FORUM(56)自動継続定期預金の消滅時効に関する最高裁判決の問題点--最三判平成19.4.24金融・商事判例1267号17頁、最一判平成19.6.7金融・商事判例1277号51頁の法的、実務的問題点
- 銀行法務FORUM(62)盗難通帳預金解約金による振込預金の払戻請求と銀行の免責理論--最高裁平成20.10.10判決(金融・商事判例1302号12頁)
ほか3件
この情報について
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