基本情報
| 弁護士登録番号 | 19161 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 三重弁護士会 |
| 事務所 | 楠井法律事務所 |
| 所在地 | 〒514-0004 三重県津市栄町2-466 |
| 弁護士登録 | 1980年(実務46年) |
| 掲載判例数 | 3件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 2件、労働 1件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、楠井嘉行弁護士が代理人として記載されている事件を3件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 地方公共団体 弁護士活用術(6)地方公共団体の顧問弁護士の役割と課題
- 地方分権が推進される中での政策形成過程における弁護士の役割と活動について--三重県や三重県内の市町村の改革を踏まえて
- 中小規模自治体における法曹有資格者の活用 : 地方の法律事務所の挑戦
- 特別寄稿 破綻金融機関の労働問題
- 入札・契約担当課のコンプライアンス
- はんれい最前線 下水道事業は後処理が大切!?--下水道事業に伴う関係業者への同意、説明に信義則違反や違法性はない--裁判所(長崎地裁平成17.3.15判決)
- はんれい最前線 債権回収対策いよいよ待ったなし!?
- はんれい最前線 産廃処分業許可へのレッドカードにNO--健康や生活環境への著しい被害を避けるための緊急の必要があると認められない--裁判所(大阪地裁平成17.7.25決定)
- はんれい最前線 自治体関与のホテル撤退に51億円--新たなホテル施設が産業振興政策上必要であるとして高額な立退料支出認める--裁判所(大阪地裁平成16.3.4判決)
- はんれい最前線 進む公立保育所民営化、揺れる司法判断[東京高裁平成21.1.29判決]
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
- 私の弁護士生活と判例地方自治
- 特別寄稿 破綻金融機関の労働問題
- 入札・契約担当課のコンプライアンス
- はんれい最前線 債権回収対策いよいよ待ったなし!?
- 地方公共団体 弁護士活用術(6)地方公共団体の顧問弁護士の役割と課題
- 法曹人の新しいフィールド(第87回)地方の法律事務所の新しい行政連携の取組
- はんれい最前線 学力テストの結果公表で攻防![大阪地裁平成22.6.18判決]
- はんれい最前線 公害防止協定は有効どまり!?[福岡高裁平成19.3.22判決]
- ひと筆 三重県信用組合の金融再生法に基づく破綻処理を終えて
- はんれい最前線 救急隊員にも医師なみの医療知識が必要!?[奈良地裁平成21.4.27判決]
ほか6件
この情報について
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