基本情報
| 弁護士登録番号 | 29871 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 宮村・井桁法律事務所 |
| 所在地 | 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂5-8 恵比寿亭ビル402 |
| 弁護士登録 | 1997年(実務29年) |
| 掲載判例数 | 8件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 1件、民事 7件 |
| 著書・論考 | 15件 |
| 学術論文 | 19件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、宮村啓太弁護士が代理人として記載されている事件を8件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 委員会ニュース 刑事弁護委員会--公判前整理手続における証拠開示
- 一部執行猶予制度下での弁護活動
- 依頼者の黙秘権を守る弁護活動 : 公職選挙法違反被疑事件
- 「覚醒剤密輸事件」無罪報告「令和6.3.12東京地裁判決]
- 変わる刑事裁判--裁判員裁判における弁護活動(第18回)裁判員裁判大づかみ--捜査から公判まで(上)
- 変わる刑事裁判--裁判員裁判における弁護活動(第19回)裁判員裁判大づかみ--捜査から公判まで(下)
- 変わる刑事裁判--裁判員裁判における弁護活動(第24回)公判前整理手続の進行をめぐる留意点
- 変わる刑事裁判--裁判員制度施行に向けて(第16回)公判準備の具体的方法(1)模擬裁判「高橋一郎事件」を題材に
- 刑事裁判例批評(222)公判前整理手続で弁護人が予定主張として明示しなかった賭事実に関する被告人の公判供述を弾劾するために検察官がした証人尋問請求について、刑訴法316条の32第1項の「やむを得ない事由」が認められた事例 警察官が行った前歴や交通違反歴の照会について記録した前歴照会履歴一覧表が刑訴法323条2号にいう「業務の通常の過程において作成された書面」に該当するとされた事例[東京高裁第11刑事部平成24.1.30判決]
- 刑事裁判例批評(244)DNA型鑑定のみによって犯人性が認定された事例[横浜地裁第5刑事部平成24.7.20判決]
ほか5件
学術論文(CiNii Research)
- 伝聞証拠
- 保釈(89条・90条)
- 最新法務事情(7)尋問における文書等の利用
- 刑事弁護クリニック(第3回)身体拘束からの解放
- 裁判員制度の下での今後の課題
- 刑事事件と報道--弁護人の立場から
- 取調べ拒否! RAIS弁護実践報告(第1回)連載開始にあたって
- ケースセオリーの構築
- 刑の一部執行猶予制度の概要
- 専門証拠の証拠能力を争う弁護活動
ほか9件
この情報について
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