基本情報
| 弁護士登録番号 | 53139 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | 大野総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビル21階(丸の内オアゾ内) |
| 弁護士登録 | 2017年(実務9年) |
| 掲載判例数 | 11件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 11件 |
| 著書・論考 | 13件 |
| 学術論文 | 13件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、多田宏文弁護士が代理人として記載されている事件を11件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 特許侵害訴訟におけるプロパテント傾向
- 米国特許権の地理的効力範囲
- 米国特許の実務(1)米国特許権の共同直接侵害
- 米国特許の実務(10)米国特許に関する当事者系レビューの審理開始決定
- 米国特許の実務(11)米国特許訴訟におけるeDiscovery
- 米国特許の実務(2)米国特許権における共同発明者性及び共有者の権利
- 米国特許の実務(3)米国特許法上の特許表示(Patent Marking)
- 米国特許の実務(4)米国における宣言判決訴訟リスク : Declaratory Judgment Actionのリスクについて
- 米国特許の実務(5)米国特許の非自明性判断における二次的考慮事項(Secondary Considerations)(その1)
- 米国特許の実務(6)米国特許の非自明性判断における二次的考慮事項(Secondary Considerations)(その2)
ほか3件
学術論文(CiNii Research)
- 米国特許権の地理的効力範囲
- 米国特許の実務(11)米国特許訴訟におけるeDiscovery
- 特許侵害訴訟におけるプロパテント傾向
- 米国特許の実務(1)米国特許権の共同直接侵害
- 米国特許の実務(3)米国特許法上の特許表示(Patent Marking)
- 米国特許の実務(7)米国特許権に基づく差止請求(その1)仮差止(Preliminary Injunction)
- 米国特許の実務(9)米国特許権侵害における損害賠償額の増額
- 米国特許の実務(10)米国特許に関する当事者系レビューの審理開始決定
- 米国特許の実務(4)米国における宣言判決訴訟リスク : Declaratory Judgment Actionのリスクについて
- 米国特許の実務(8)米国特許権に基づく差止請求(その2)終局的差止(Permanent Injunction)
ほか3件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。