基本情報
| 弁護士登録番号 | 48311 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | TMI総合法律事務所 |
| 所在地 | 〒106-6123 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー23階 |
| 弁護士登録 | 2013年(実務13年) |
| 掲載判例数 | 31件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 29件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 18件 |
| 学術論文 | 18件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、塩月秀平弁護士が代理人として記載されている事件を31件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 給与支給機関が地方公務員等共済組合法115条2項に基づき地方公務員共済組合の組合員である地方公務員の給与から貸付金残額を控除して右組合に払い込む行為と破産法72条2号による否認(最判平成2.7.19)
- 金銭の相続と遺産分割(最判平成4.4.10)
- 建築基準法65条所定の建築物の建築と民法234条1項の適用の有無(最判平成1.9.19)
- 建築基準法65条所定の建築物の建築と民法234条1項の適用の有無(最判平成1.9.19)
- 最新判例批評([2016] 33)特許無効審判請求を不成立とした第二次審決の認定判断に、第一次審決取消判決の拘束力に抵触する誤りがあるとされた事例[知財高裁平成27.1.28判決]
- 産業と行政 組換えタンパク質特許裁判の流れ
- 商標権侵害の主張が権利の濫用に当たるとされた事例(最判平成2.7.20)
- 商標権に基づく差止請求
- 商標登録の不使用取消審決の取消訴訟における当該登録商標の使用の事実の立証(最判平成3.4.23)
- 所有権移転登記請求訴訟の請求の同一性
ほか8件
学術論文(CiNii Research)
- 発明の要旨認定と技術的範囲確定 : リパーゼ判決を振り返る
- 創部三十周年記念講演第3回 審決取消訴訟における審理の範囲
- 金銭の相続と遺産分割(最判平成4.4.10)
- 特許出願に係る発明の要旨の認定(最判平成3.3.8)
- 商標権に基づく差止請求
- 所有権移転登記請求訴訟の請求の同一性
- 商標権侵害の主張が権利の濫用に当たるとされた事例(最判平成2.7.20)
- 審決取消訴訟の審理範囲と拘束力 : 推移と展望
- 審決取消判決の拘束力 : 令和元年8月27日最高裁判決を契機に
- 産業と行政 組換えタンパク質特許裁判の流れ
ほか8件
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。