基本情報
| 弁護士登録番号 | 34619 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
| 事務所 | ユアサハラ法律特許事務所 |
| 所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル206区 |
| 弁護士登録 | 2002年(実務24年) |
| 掲載判例数 | 27件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 17件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 8件 |
| 学術論文 | 18件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、末吉剛弁護士が代理人として記載されている事件を27件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- インターネットモールでの商標権侵害 : 不法行為責任の所在と差止請求の範囲[知財高裁平成24.2.14判決]
- 共有特許の複数の権利者による損害賠償請求 : 102条1項又は2項の損害賠償請求と3項の損害賠償請求とが併存する場合
- 均等論における意識的除外 : 特許権者の帰責性と第三者の信頼の保護との衡量
- 議題(一般) : 知的財産侵害に関する共同責任
- 議題(著作権):データに対する権利
- 議題241 : 知的財産ライセンスと倒産
- 権利者による部品の譲渡と完成品の特許の消尽又は黙示の許諾 : アップル対サムスン事件知財高裁大合議判決
- 受忍限度としての混同のおそれ : 不正競争防止法2条1項1号の各要件の関係と混同のおそれの実質的な機能
学術論文(CiNii Research)
- 容易想到性(進歩性)判断における課題の意義
- 権利者による部品の譲渡と完成品の特許の消尽又は黙示の許諾 : アップル対サムスン事件知財高裁大合議判決
- 特許法102条と不法行為法上の損害及び因果関係
- 議題287(一般):インターネット上での産業財産権の侵害に対するマーケットプレイスの責任 : 2023年AIPPI国際総会-イスタンブール(3)
- 議題(著作権):データに対する権利
- 知財トラブル解決へのアプローチ
- 職務発明規程の改定のメリット・デメリット
- 容易想到性(進歩性)判断における課題の意義
- 議題287(一般)インターネット上での産業財産権の侵害に対するマーケットプレイスの責任 : イスタンブールAIPPI 国際総会(2023年)の議題に対する日本部会の意見(2)
- 議題241 : 知的財産ライセンスと倒産
ほか8件
この情報について
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