基本情報
| 弁護士登録番号 | 21775 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 事務所 | 前田法律事務所 |
| 所在地 | 〒141-0022東京都品川区東五反田5-9-42 |
| 掲載判例数 | 1件 |
| 分野別の内訳 | 民事 1件 |
| 著書・論考 | 9件 |
| 学術論文 | 16件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、前田 陽司弁護士が代理人として記載されている事件を1件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 違法な内閣府令を信じた貸金業者は救われないのか? : 廃業した元貸金業者による国家賠償請求
- 検証!! 制限超過利息の130年(第2回)現行利息制限法制定時の苦渋
- 検証!! 制限超過利息の130年(第3回)元本充当の可否を巡り、否定説から肯定説へ変更した最高裁判所
- 検証!! 制限超過利息の130年(第4回)元本充当肯定を経て過払金返還肯定にいたった最高裁判所
- 検証!! 制限超過利息の130年(第5回)予測を覆した平成18年の最高裁判決
- 検証!! 制限超過利息の130年(第6回)要件厳格説から任意要件全否定へ、さらに将来債務への充当を認めた最高裁
- 検証!! 制限超過利息の130年(第7回・完)「充当合意」という擬制を作り出した、最高裁判決の矛盾と限界
- 検証・パロマ事件--PL訴訟時代の幕開けとなるか
- 独禁法 世界的なカルテル厳罰化で高まる個人の「実刑リスク」
学術論文(CiNii Research)
- 続・来襲!FCPA(後)ついに来襲--DPAとは何か
- 続・来襲!FCPA(前)ついに来襲--米国非上場日本企業も対策を
- 検証・パロマ事件--PL訴訟時代の幕開けとなるか
- 検証!! 制限超過利息の130年(第2回)現行利息制限法制定時の苦渋
- 独禁法 世界的なカルテル厳罰化で高まる個人の「実刑リスク」
- 検証!! 制限超過利息の130年(第1回)いま、制限超過利息の歴史を振り返る意義
- 検証!! 制限超過利息の130年(第5回)予測を覆した平成18年の最高裁判決
- 来襲! FCPA(海外腐敗行為防止法)(第2回)彼を知れば殆うからず--FCPAの基本構造と構成要件(その1)
- 来襲! FCPA(海外腐敗行為防止法)(第3回)彼を知れば殆うからず--FCPAの基本構造と構成要件(その2)
- 来襲! FCPA(海外腐敗行為防止法)(第5回)FCPAコンプライアンスプログラムを実行せよ
ほか6件
この情報について
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