基本情報
| 弁護士登録番号 | 028589 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 事務所 | 辻村法律特許事務所 |
| 所在地 | 〒5300047大阪市北区西天満2−5−2 H2O TOWER 9階 |
| 掲載判例数 | 5件 |
| 分野別の内訳 | 知的財産 4件、民事 1件 |
| 著書・論考 | 10件 |
| 学術論文 | 10件 |
判例データ
裁判所が公開している判例データから、辻村 和彦弁護士が代理人として記載されている事件を5件収載しています。
著書・論考(国立国会図書館サーチ)
- 現代社会における著作権問題Q&A(第14回・完)
- 新時代の商標・意匠・不正競争防止法Q&A(第3回)
- 新判決例研究(第250回)同一特許についての複数の地裁判決の判断が分かれた事例(オキサリプラチン事件)[東京地裁平成28.10.31判決]
- 新判決例研究(第271回)特定小売等役務を指定役務とする商標と商品役務の類否[東京地裁平成30.2.14判決]
- 新判決例研究(第275回)第一審で文言侵害・均等侵害がいずれも否定されたのに対し控訴審で文言侵害が認められた事例(金融商品取引管理システム事件)[知財高裁平成29.12.21判決]
- 新判決例研究(第309回)意匠権侵害につき原告製品の値下げを余儀なくされたことによる損害を認めなかった事例 : 焼売用容器事件[大阪地裁令和元.11.14]
- 新判決例研究(第340回)極めて単純な構成の特許発明につき進歩性を肯定し文言侵害を認めた事例 : 吹き矢の矢事件[東京地裁令和3.5.18]
- 新判決例研究(第367回)生徒のレッスンにおける演奏につき音楽教室事業者の音楽著作物の利用主体性を否定した事例 : 音楽教室事件最高裁判決[令和4.10.24]
- 新判決例研究(第372回)特許法102条2項の推定覆滅部分につき同条3項の適用を認めた事例 : 椅子式マッサージ機事件知財高裁大合議判決[特別部令和4.10.20]
- 新判決例研究(第393回)一つの特許における請求項の選択を同一訴訟物にかかる攻撃防御方法の選択と位置づけた上で、訴訟の途中段階での請求項の追加を時機に後れた攻撃防御方法として却下した事例 : チップ型ヒューズ事件[知財高裁令和6.2.21判決]
学術論文(CiNii Research)
- 特許法の新論点Q&A(第15回・完)
- 現代社会における著作権問題Q&A(第14回・完)
- 新時代の商標・意匠・不正競争防止法Q&A(第3回)
- 民法(債権関係)要綱仮案の紹介
- 新判決例研究(第302回)マリオカート事件控訴審中間判決[知財高裁令和元.5.30]
- 新判決例研究(第220回)化学分野における均等論適用の一事例[東京地裁平成26.12.24判決]
- 生成AIに関連する法的問題点(第9回)生成AIに関する海外の動向(1)生成AIの開発・学習段階と著作権の制限
- 新判決例研究(第271回)特定小売等役務を指定役務とする商標と商品役務の類否[東京地裁平成30.2.14判決]
- 新判決例研究(第432回)商標権の行使が権利濫用であるとされた事例 : 「ゴミサー」商標事件[東京地裁令和8.1.16判決]
- 生成AIと依拠性についての調査研究
この情報について
本ページの情報は、裁判所が公開する判例データおよび日本弁護士連合会の公開情報に基づいて構成しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はこちらから承ります。